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2007年10月08日 (月) | 編集 |
インターネットでは商品を問屋に卸す必要がなく
直販がしやすいのが強みです。

ただ、直販は利益率も高くとても便利なのですが
同時に限界があります。

なぜかというと
担当者のセールスやマーケティングにかける時間以上に
売上を伸ばすことができないからです。

この限界を突き破る方法がインターネットの販売代理店
つまりアフィリエイト販売です。

アフィリエイト販売は完全な成果課金なので売れた場合だけ
アフィリエイターに販売手数料を支払います。

広告のリスクをアフィリエイターに持ってもらうことができるので
売れるか売れないかわからない広告に予算を投じる必要ありません。
アフィリエイターは自分のできる範囲でプロモーションを行うので
まさにWin-Winの関係が築けるわけです。

また、アフィリエイターの中にはスーパーアフィリエイターと
言われる何万もの顧客リストを抱えている人もいるので
こういう人を巻き込むと一気に売上があがるようになります。

実際アフィリエイトはこれからのインターネット広告市場で
最も伸びる分野といわれています。
2008年のアフィリエイトの市場規模は1000億円とも言われており、
これからますます成長の期待できるマーケットです。

さて、そのアフィリエイトですが何種類かタイプがあります。
1つはアフィリエイトサービス事業者が広告主とアフィリエイターを仲介する代理店型
もう一つは自社で直接アフィリエイターとやりとりする独自型です。

現在の主流はA8.netに代表される代理店型ですが、
これは今はもう効果が薄れてきています。
理由は限りあるアフィリエイターに対して広告主が増えてしまっているのと
代理店の力が大きく自由にプロモーションができない上に
広告費が高騰してしまっているからです。

だから私は独自型をお勧めするし、実際私の会社も独自でアフィリエイトを構築している。
このタイプだと完全に自社だけがアフィリエイターにコンタクトをとれるので
周囲の雑音を排除できるからです。

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BY 小川忠洋
ダイレクト出版(株)代表取締役
著者が運営しているDRMアフィリエイトでは独自型のアフィリエイトが使える。
そして売上の半分以上がアフィリエイトからの売上だ。
http://www.123marketing.jp/drm/index.php?jvcd=4629

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